2018年10月25日

第401回 このリーマン生活と、藤子・F・不二雄の短編SF

・藤子・F・不二雄のSF短編の中で、繰り返し繰り返し寸分たがわず同じ日常を生きるサラリーマンの話が出てくる
・主人公と他の登場人物との会話、主人公の行動、それらすべてが「プログラムされた」ものだった
・パターン化されすぎては生きられない、でもパターンがないと生きていくのは難しい、、そのジレンマを描いているSFだと思う……けどタイトル思い出せない

posted by 八ッ橋佑規 at 22:21| Comment(0) | おつかれカッチン放送(OKKH) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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