2018年12月02日

第435回 ①舞台の魅力というか魔力 ②「ごめんなさい」をやめてみる

①本日朗読ライブの本番でした。10数人のチームで作り上げる舞台で、とても楽しくできました。時間芸術の醍醐味を感じました。その一瞬一瞬を全力で輝かせる、けどその空気感は完全に残すことはできない。儚さ、尊さ、それを肌で感じました。根本的に僕は舞台に立ちたい人間な気がしてきた。
②舞台でトチってしまった時に「ごめんなさい」と謝ることが多かったのですが「フォローしてくれてありがとう、出を待ってくれてありがとう」、そういうふうに考えを変えることで、自分を追い込まないで良くなる、と聞き、試してみようと思いました。

posted by 八ッ橋佑規 at 00:59| Comment(0) | おつかれカッチン放送(OKKH) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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